独自サブドメインのブランド付き申込ページ。学生が入力すると、その回答はワンクリックで学生ファイルになります。
申込フォームでできること
要点
`yourname.educrmapp.com` のような独自サブドメインに、ブランド付きの申込ページを持てます。学生が入力すると、その回答はワンクリックで学生ファイルになります。転記は一切不要です。
学生に見える画面
47の既成の質問から作る、編集可能な3ステップ(基本情報、経歴、確認)。不要な質問は非表示に、ドラッグで並べ替え、独自の質問は必要なだけ追加できます。
- 1問ずつ表示、または従来の複数ページ形式。
- 条件分岐で、学生には関係のある質問だけを表示。オランダに出願する人にSATについては聞きません。
- 下書きの自動保存で、途中で離れた学生も回答の続きから再開できます。
- カバー写真とブランドカラー。
含まれるもの
- 途中までの回答も取得。学生が最後まで入力しなくても通知が届きます。途中でやめたフォームもリードです。
- Cloudflare Turnstileによるボット対策と、送信回数の制限。
- GDPRの同意をフォームの中で取得。後付けではありません。
- すべての回答は `/registrations` に。ワンクリックで学生ファイルに。
共有する
フォームはURLなので、家族と普段やり取りしているあらゆる場所で使えます:
- Instagramのプロフィールやストーリーのリンクに。
- 説明会やチラシにQRコードとして。
- Webサイトにiframeで埋め込んで。
- WhatsAppやメールで送って。
最初の会話が変わる理由
学年、希望する国、時期、保護者の連絡先がすでにわかっているので、最初の返信は「自己紹介をお願いします」ではなく、役に立つものになります。早くて役に立つ最初の返信は、問い合わせを獲得できるかを大きく左右します。学生募集CRMをご覧ください。
設定方法
- ステップ 01
URLを取得
フォームは `yourname.educrmapp.com` で公開されます。
- ステップ 02
ブランドを設定
カバー写真とブランドカラー。デザインのプロジェクトではなく、数分で済みます。
- ステップ 03
質問を選ぶ
不要な質問はオフに、残りを並べ替え、独自の質問を必要なだけ追加。
- ステップ 04
リンクを共有
QRコード、iframe、WhatsApp、リンク。そして古いフォームはすべて停止します。
最後のステップは移行時に忘れられがちです。CRM導入チェックリストにも入っています。
関連ページ
よくある質問
フォームに独自ドメインを使えますか?
フォームは yourname.educrmapp.com のような、選んだEduCRMのサブドメインで公開され、iframeでサイトに埋め込めます。Businessプランには当社チームが構築するオリジナルWebサイトが含まれます。
回答はどうなりますか?
/registrations に表示され、ワンクリックで学生ファイルになります。プロフィールは学生がすでに入力した情報から始まります。
フォームはGDPRに準拠していますか?
フォームの中でGDPRの同意を取得し、ボット対策と送信回数の制限も備えています。ただし準拠できるかは、あなたのプライバシーポリシーと、その後のデータの扱いにもよります。
学生がフォームを最後まで入力しなかったら?
下書きが保存されるので後から再開できます。途中までの回答も取得されるため、完了しなくても問い合わせがあったことがわかります。





