電話番号を入力すると、その学生がすでにデータベースにいるか、どのカウンセラーの担当かをEduCRMがすぐに表示します。
チェックの仕組み
要点
カウンセラーが学生の電話番号を入力します。EduCRMはデータベース全体を検索し、その学生が登録済みか、どのカウンセラーの担当かを表示します。
電話番号の形式は自由
同じ番号でも書き方は人それぞれです。国番号の有無、スペース、ハイフン、かっこなど。EduCRMはこうした形式に対応するので、同じ番号なら同じ学生が見つかります。
チームにとって重要な理由
- 二重対応がなくなります。 2人のカウンセラーが知らずに同じ学生に連絡することはありません。
- 担当がはっきりします。 担当カウンセラーが画面に表示されるので、誰かに聞く必要はありません。
- データベースがきれいに保たれます。 再訪した学生は見つかり、二重に登録されません。
再訪する学生
学生が戻ってきたとき、チェックで既存の学生ファイルが見つかります。過去の担当カウンセラーは担当履歴で確認できます。
関連ページ
よくある質問
カウンセラーは学生がすでにCRMにいるか確認できますか?
はい。学生の電話番号を入力すると、登録済みかどうかと、どのカウンセラーの担当かをEduCRMが表示します。
電話番号は決まった形式で入力する必要がありますか?
いいえ。EduCRMはさまざまな電話番号の形式に対応するので、国番号、スペース、ハイフンの有無にかかわらず同じ学生が見つかります。







